花瓶の下に敷くだけで

きれいな花を長~く楽しむことができます!



生育光線と体内の水分の力で生花を元気にします

チアップ・キルト は、生育光線と呼ばれる生物に非常に有効な波長の振動をあたえることができるシートをシルクの肌触りのリバティプリントで包んだ、新発想のキルトです。 (「生育光線」とは、体にいいとされる遠赤外線の中でも、もっとも生物に良い影響を及ぼすと呼ばれる4~12μの波長の光です)

生花を買ってきたら、花瓶の下にチアップ・キルトを敷いてください。
あなたが大好きなお花を長く長く楽しめます!




普通のカーネーションは16日で萎れてしまいました。

生育光線の力で水のクラスタを小さくして振動させる
チアップ・シートの上においたカーネーションは
2週間たっても元気です。

私たちを楽しませてくれる 素敵なお花たち。

美しい花だからこそ 長く長く楽しめるように
花びんの下に チアップ・キルトを敷く選択肢。


皆様いかがですか?


実際の経緯を御覧ください。

3月22日

実験を開始しました。



当たり前ですが両方に差はありません。

3月23日~31日(2日目~10日目)

   
   

キレイな花を両方とも楽しませてくれています。

4月3日(12日目)

ちょっと通常状態の花の元気がなくなってきました。


4月4日(13日目)

通常状態の花が2つしおれてしまいました。


4月6日(15日目)

通常状態の花はひとつだけ残っていますが、これも危なくなってきました


4月7日(16日目)

チアップしていない方の花は全てしおれてしまいました。
チアップしている方はまだまだ元気です。



その後の経緯もお知らせします。

4月18日(27日目)

通常状態の方はしおれたというよりも枯れた感じになりました。
チアップしている方は、花はしぼみ始めましたが、茎の部分は元気です。



4月19日(29日目)

両方の花瓶を横から眺めてみました。

まずは普通の状態のカーネーションから



チアップしている方のカーネーションはこちら

 

新しいつぼみが咲こうと頑張っています。

4月25日(35日目)

 



通常のカーネーションの花瓶の中を見てみました。



澱んでいて、水と茎の部分が腐り始めています。

チアップしている方の花瓶はこちら。


水も、茎もまだまだ綺麗です。




プリンタ用画面
友達に伝える
前
チアップで生花がぐんと長持ち
カテゴリートップ
TOP
次
冷凍・解凍でもドリップ知らず